日本全国対応。ドローン空撮映像講座講師、空撮コンテスト審査員などを歴任するドローン空撮を熟知したスタッフがおうかがいします。

近年の高性能な空撮用ドローンを使えば“それなりのキレイな空撮映像”は撮ることができます。そもそもドローンで撮影する画角からの映像は多くの人が今まで見たことがないアングルの映像であり、それだけで価値があるからです。
しかし、意味や意図のある空撮ショット、メッセージのある空撮映像を撮影するには機体の性能だけではなく撮影者の理論・技術・思いが必要です。ORSO Dron é motion事業部では、プロジェクトの目的を理解し、与えられた役割を果たす空撮映像を目指して撮影いたします。
美しいだけではない、コンプライアンスを重視したドローン空撮映像
ドローン空撮には、さまざまな法律やルールが絡み合い、手続きが仕事の8割を占めることも多々あります。しかし、一般公開されている映像やTVのバラエティ番組で流れてくる映像の中には、明らかに法令違反を犯したものを見受けられます。法令違反を犯して(自覚、無自覚問わず)撮影された映像は使用ができなくなったり思わぬ炎上のネタになるだけでなく、とても危険な飛行です。ORSO Dron é motion事業部では、10年以上の“教える立場”からの法令に対する深い理解と安全管理ノウハウをもとにコンプライアンスを重視したドローン空撮を実施しています。
企画から納品までの流れ
・キックオフミーティング(撮影目的、映像仕様、撮影方法等の確認)
・撮影場所、撮影時期の決定
・法令等に基づく手続きの実施
・映像、写真の撮影
・納品
納品データ
・撮影データ
オプションプラン
・SNS運用代行
・Youtube用編集動画(2分30秒〜3分程度)